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單字詳情

At GRASS VALLEY

作詞・作曲:出口雅之 FLOWER FLOWER 作詞:出口雅之 作曲:西田信哉 漂流者 作詞・編曲:出口雅之 虹のある街 作詞:出口雅之 作曲:本田恭之 SKY▷SCRAPER 作詞:出口雅之 作曲:西田信哉 LOVE TOUCH 作詞:出口雅之 作曲:根本一朗 EACH OF LIFE 作詞・作曲:本田恭之 土橋安騎夫

相關單字

粗粗

(1)詳しくはないが, 一通り。 ざっと。 だいたい。 「事情も~のみこめました」 (2)まばらなさま。 きめがあらいさま。 「木が~と生えている」

あらあら

(感) 驚いたりあきれたりした時などに発する語。 主に女性が用いる。 「~, 坊や, 何してるの」

荒荒

荒々しいさま。 乱暴なさま。 「彼の者をば~と申しておつ返してさうらふ/謡曲・春栄」

ごっつぁん

(「ごっつぁんです」などの形で)相撲界で, 「ごちそうさま」「ありがとう」の意。

荒

姓氏の一。

あら

スズキ目の海魚。 全長1メートルに達する。 体形はスズキに似て, やや長く側扁し, 口はとがって大きい。 背は灰褐色で腹は白色。 幼魚には口から尾に至る灰褐色の縦帯がある。 冬が旬で美味。 北海道以南からフィリピンまでのやや深海に分布。 ホタ。 スズキ。

荒

名詞に付く。 (1)乱暴である, 勢いが激しい, などの意を表す。 「~海」「~武者」「~稽古」「~かせぎ」 (2)荒れはてている意を表す。 「~野」

粗

※一※ (名) (1)魚類の主要な魚肉を取り去った残りの部分。 「~の吸い物」 (2)「粗糠(アラヌカ)」に同じ。 (3)(主に人の)欠点。 おちど。 「~を探す」「~が見える」 ※二※ (接頭) 名詞に付く。 (1)おおざっぱである, こまかでない, 粗雑である, などの意を表す。 「~筋」「~けずり」 (2)人手を加えていない, の意を表す。 「~木」「~金(ガネ)」

あら

(感) (1)驚いたり, 意外に思ったりした時などに発する語。 主に女性が用いる。 「~, そうかしら」 (2)感動した時などに発する語。 ああ。 あな。 「~かなし, 我を助け給へ/宇治拾遺 13」

新

名詞に付いて, 新しいものである意を表す。 「~手」「~所帯(ジヨタイ)」「~湯」

現

名詞に付いて, 世に現れている, 目に見えている, の意を表す。 「~人神」

あらまあ

(感) 軽い驚きや意外な気持ちを表す時に発する語。 主に女性が用いる。 「~, お久しぶり」

塔

塔(トウ)をいう斎宮の忌み詞。 [拾芥抄]

蘭

(1)植物イチイの別名。 (2)植物ノビルの古名。 「其の~一茎(ヒトモト)/日本書紀(允恭訓)」

荒らか

荒々しいさま。 「戸を~に引開けしは/舞姫(鴎外)」

洗い

(1)洗うこと。 洗濯。 「水~」 (2)(「洗膾」「洗魚」とも書く)刺身の一種。 コイ・スズキ・コチなどの新鮮な魚肉を薄く切り, 冷水や氷にさらして身をしまらせたもの。 ﹝季﹞夏。 「~にする」

曠野

俳諧撰集。 山本荷兮(カケイ)編。 八巻二冊・員外一冊。 1689年序。 蕉門のみならず貞門・談林まで含めた幅広い選句をしたもの。 俳諧七部集の一。 曠野集。

脂

(1)動物の組織や植物の種子あるいは石油・石炭などの鉱物から抽出される, 水に溶けにくく燃えやすい物質。 食用・灯火・減摩剤・燃料など多くの用途がある。 (2)特に, 動植物の脂肪・油脂。 一般に各種の高級脂肪酸のグリセリン-エステルからなる。 〔常温で液体のものを「油」, 固体のものを「脂」, 特に肉の脂肪を「膏」と書く〕 (3)活動の原動力となるもの。 「~が切れた」 (4)人の皮膚から分泌される脂肪。 《脂》「疲労のため顔に~が浮く」 (5)おだてること。 おせじ。 おべっか。 「おほほほほほ。 えらい~言ひなます/滑稽本・膝栗毛 8」 <i>~が切・れる</i> 活動の原動力となるものがなくなる。 <i>~が乗・る</i> (1)魚や鳥の脂肪が増え, 味が良くなる。 (2)仕事などの調子が出てはかどる。 <i>~紙((アブラガミ))に火の付いたよう</i> ぺらぺらよくしゃべるさまにいう。 <i>~に水</i> 質が違っていて, しっくりと解け合わないことにいう。 <i>~を売・る</i> 〔江戸時代, 髪油を売る者が婦女を相手に長話をしながら商売をしたことから。 また, 油売りが油を器に移すのに時間がかかったからとも〕 仕事の途中で怠ける。 むだ話をして時間を浪費する。 <i>~を絞(シボ)・る</i> (1)ひどくしかる。 こっぴどく責める。 「こってりと~・られた」 (2)血のにじむような苦労をする。 「親が身の~・つて獲(エ)た金を/平凡(四迷)」 <i>~を注(ソソ)・ぐ</i> 〔火に油を注ぐと一層激しく燃えることから〕 勢いなどをさらに激しくさせる。 油を掛ける。 「怒りに~・ぐ」 <i>~を流したよう</i> 海などの水面が波もなく平らであるさま。 「~な海」

荒城

貴人が死んでから本葬するまでの間, 遺体を仮に納めて置いたこと。 また, その場所。 もがり。 → 大荒城